日常あるある

本好きさんなら共感してくれる読書好きあるある

読書好き本読むのが好きあるある

社会人になると、読書をする時間がなかなか取れないんですよね。
それでも時間を見つけてする読書は、心に平穏と少しのわくわくをもたらしてくれます。
字を読むということは、人間の脳にとってかなり重要な行動なんです。

今回は、そんな本好きさんなら共感できると思われるあるあるを紹介したいと思います。

読み始めると止まらなくなる

「時期を考えずに読み始めると止まらなくなるので危険」
「寝る前に読みだすと気づいたら朝になっている」等。

好きだからこそ、読み始めると止まらなくなっちゃうんだよね。
ゲームもそうだし、漫画もそう。熱中するものってやりだすと止まらなくなるんだよね。
面白い本なんか買ってしまうと、あと1ページ、あと1ページ…って読み進めるうちに朝になっちゃうとか。

近くの人が本を読んでいると気になる

「電車で本を読んでいる人を見かけるとつい気になってしまう。横目で覗く」
「近くの人が読んでいる本の表紙だけでタイトルを当てられる」等。

自分の好きな本を読んでたりしたら、テンション上がっちゃいそうだね。
つい話しかけたくなっちゃうという人も。
感想とか語り合いたいよね。

読んだ後の心地よさがたまらない

「素晴らしい本を読了した時の浮遊感に似た心地よさが好き」
「本を読んだ後、髪を切ってもらった時のような心地よさがある」等。

ふわふわした心地よさを感じる人が多いみたい。
素敵な例えだよね。

お風呂で読書をするのが至福の時間

「昼間のお風呂で読書をするのが一番の幸せ」
「子供が寝てからお風呂で読書をするのがとても楽しみ」等。

お風呂で癒されながら読書をするのが何よりも幸せって方が多いみたい。
のぼせてしまわないように注意だね。

国語のテストの文章問題に感動してしまう

「国語テストの文章問題で読みながら泣いてしまった」
「テストで感動してしまって問題が解けなかった」等。

つい小説に入り込んでしまうパターンかな?
テストの時はある程度流して読まないと、テストどころではなくなっちゃうかも。

本屋帰りに幸せを感じる

「本屋でたくさん本を買って帰る時、幸せの重みで腕がもげそう」
「鞄の重みは幸せを比例する」等。

たくさんのお気に入りの本を見つけられたら、それだけで幸せになっちゃいそうだね。
早く家に帰って読みたい!って思ってしまうんだね。

このあるあるを見て、久しぶりに読書してみようかな~と思う方も多いのでは?
近くの本屋さんを覗いてみたり、図書館を覗いてみてもいいかもしれません。